AXpress建設 / 運営:SynqOS合同会社
はじめかた(導入の手順)初期設定から日々の使い方までを順番にご案内します(印刷できます)一人親方 ¥3,980/月(1名向け)、Standard ¥9,800/月、Pro ¥29,800/月、Enterprise ¥98,000〜/月(すべて税抜・別途消費税)です。初期費用は0円・最低利用期間の縛りはありません。Standard以上は人数・現場が無制限で、人数を増やしても追加料金はかかりません(一人親方プランは1名向けです)。最新の正確な価格は申込画面に表示されます。
はい。登録から1ヶ月間無料でお試しいただけます。クレジットカードの登録は不要で、基本機能(AI日報・写真整理・現場チャット・請求書づくり等)をお試しいただけます。初期費用は0円・最低利用期間の縛りもなく、有料プランをお申し込みいただかない限り課金されることはありません。入力したデータは、有料プランに切り替えてもそのまま引き継がれます。
設定画面の「プラン」からいつでも変更できます。アップグレードは即時(差額を日割りで精算)、ダウングレードは次回更新日から適用されます。
クレジットカード決済です。お申込み時に初回分を課金し、以後は毎月同日に自動更新で課金します。
いつでも解約いただけます。設定画面の「プラン」から解約手続きができます(次回更新日の前日までにお手続きください)。月次前払いのため月途中の解約でも日割り返金はありませんが、更新日まではご利用いただけます。
現在は月額プランのみのご提供です(年間契約はお取り扱いしておりません)。月額は初期費用0円・最低利用期間の縛りはありません。
はい。当社は適格請求書発行事業者です。ご利用料金の領収書(適格請求書・登録番号を記載)が必要な場合は、サポート(support@axpress-kensetsu.jp)へご連絡ください。
補助金の申請はお客様にて行っていただけます。なお、当社は採択を保証するものではありません。
はい。ご利用中のお客様のご紹介で新しく有料プランをご契約いただくと、ご紹介者さま・新しくご契約の会社さまの双方に、利用料の1ヶ月分を無料(値引きとして進呈)いたします。有料プランのご契約が対象です。適用条件・紹介方法(紹介コード等)はお問い合わせください。なお、換金や連鎖的な勧誘はできません(現金でのキャッシュバックではありません)。
ログイン画面の「無料登録」→「新しく会社を登録」から会社名・お名前・メール・パスワードを入力するだけで始められます。登録後、ダッシュボード上部のチェックリストに沿って進めれば、5分ほどで使い始められます。
おすすめは①設定→会社情報(発行元・会社印・お振込先)の登録 ②「新しい現場を追加」 ③AI日報を試す、の順です。ダッシュボード上部の導入チェックリストが目印になります。
専用アプリのインストールは不要で、ブラウザでそのまま使えます。アプリのように使いたい場合は、iPhoneはSafariの「共有→ホーム画面に追加」、AndroidはChromeの「アプリをインストール」でホーム画面に追加できます。
はい。パソコンの管理コンソール(左メニュー →「データ移行」)から、現場・顧客・外注先・単価表をまとめて取り込めます。入れ方は3通りで、①エクセルやCSVのファイルを選ぶ ②エクセルで範囲をコピーして貼り付ける ③紙の一覧表を写真に撮る、のいずれでも登録できます。1行目に見出しがあれば、どの列が何かは自動で読み分けます(違っていれば画面のプルダウンで直せます)。顧客と外注先はStandardプラン以上でご利用いただけます。
はい。「データ移行」の画面で「写真・PDFから読み取る」を選び、一覧表の写真(またはPDF)をお選びください。AIが表に起こしますので、内容を画面で確認・修正してから登録できます。合計や小計の行は取り込みません。読み取れなかった箇所は空欄のままにしますので、そのまま登録するか、画面で入力してください。写真は一度に4枚までです。
二重にはなりません。すでに同じ名前で登録されているものは取り込まない仕組みです(単価表は品目と単位の組み合わせで見ます)。同じファイルを2回取り込んでも、増えるのは新しい行だけです。
ダッシュボードの「新しい現場を追加」から、現場名(必須)と住所(任意)を入力して保存します。追加するとすぐに現場一覧に表示され、日報・写真・チャットが使えるようになります。
はい。現場一覧の上にある検索欄に入力すると、その場で絞り込めます。探す先は現場名・発注者・住所・現場担当・備考です。空白で区切って2つ以上の言葉を入れると、そのすべてを含む現場だけが残ります。たとえば同じ発注者の案件が複数あるときは、発注者名と地名を空白で区切って入力すると1件に絞り込めます。言葉の順番は問いません。全角の空白でも区切れます。一致した箇所には色が付きます。
現場一覧の各行に、現場名の下に発注者を表示しています。発注者は現場の登録・編集画面で入力できます。あわせて住所も表示しているため、同じ発注者の案件が並んでも見分けられます。
現場一覧の右にあるチェックのボタンを押すと「完了」になり、一覧から見えなくなります。日報・写真・チャットなどのデータはそのまま残ります。あとから探すときは、検索欄の下にある「終わった現場も含める」にチェックを付けてください。間違えて完了にした場合は、その現場の行にある戻る矢印のボタンで進行中に戻せます。
はい。管理コンソールの顧客・請求書・見積・発注・仕入先の各一覧でも、検索欄に空白で区切って言葉を入れると、そのすべてを含むものだけが残ります。
日々の現場管理は「現場」として扱います。契約金額や工程をまとめて管理する「案件管理」(経営コンソール)はStandardプラン以上でご利用いただけます。案件ごとの実行予算・原価・粗利の管理はProプラン以上の機能です。
経営コンソールの「案件管理」から案件を開き、「工程」タブで時系列のガントチャートを確認できます(Standardプラン以上)。複数の現場をまたいで見る「横断工程表」はEnterpriseプランの機能です。
Proプラン以上の案件管理で、案件ごとに契約金額・実績原価・粗利率を確認できます。
Enterpriseプランの経営コンソールで作れます。「案件」から対象の案件を開き「報告書」タブで、種類(週間作業報告書/工事経過報告書/工事完了報告書/月次報告書)を選んで「AIで報告書を作成」を押すと、案件情報・工程・原価・現場日報をもとにAIが帳票ドラフトを作成します。表のセルはそのまま編集でき、「PDF出力」で保存できます。発行元・押印は設定の会社情報・会社印が反映されます。
はい。現場の画面(現場一覧 → 現場をタップ)の「ファイル」に、図面のPDF・画像・エクセル・ワード・CAD(DWG・DXF・JWW)・ZIPを置けます。ドラッグ&ドロップでも、タップして選んでも入れられます(1つ25MBまで)。同じ会社の担当者は誰でも開けて、差し替えのために消すこともできます。会社の外の方にリンクで渡す機能は現在ありません。なお、置いたファイルのウイルス検査は行っていませんので、ZIPの解凍などは受け取る側でご注意ください。
設定 → 会社情報の「主な職種」は、職種に合わせた見積のひな形や日報の作業名の候補を用意するときの参考にします。入れなくても機能は変わりません。
現場を選び、マイクボタンを押して話すだけです。AIが話した内容を日報の文章(天候・作業時間・作業者・特記など)に整えます。提出前のプレビュー画面で各項目を編集できます。
はい。「テキストで入力する」を選べば、キーボードで直接入力して日報を作成できます。
はい。日報の記録・保存はオフラインに対応しています。圏外では入力内容を端末に安全に保存し、電波が戻ると自動で送信します(画面上部に未送信の件数が表示されます)。※音声入力・AIによる日報整形はオンライン時のみで、オフラインでは「テキストで入力する」から手入力になります。「ホーム画面に追加」でインストールしておくと、圏外でもアプリを起動できます。なお、未送信のデータは送信(同期)が済むまで端末内に一時保存されるため、それまでにブラウザのデータを消去したり、ブラウザ・アプリを削除すると失われることがあります。
入力画面の下に履歴(最新のもの)が表示され、タップすると詳細を開けます。
はい。作成した日報はA4の帳票PDFとして保存・印刷できます。
はい。日報の「作業の実績」に、作業名・数量と単位・人数・1人あたりの時間を入れられます。入れると、その場で人工(にんく)と、1単位あたりの人工(歩掛)が表示されます。音声で「外壁の下塗りを120平米、2人で6時間」のように話していただければ、AIがそのまま拾います。数量が語られていない作業は歩掛を出せないため、AIは実績には入れず、備考にまとめます。
ある作業を1単位こなすのに何人工(にんく)かかるか、という数字です。たとえば内装のボード張りが「1平米あたり0.12人工」といった形で出ます。数量を掛ければ、その工事に何人工いるかの目安になり、見積の根拠として使えます。
パソコンの管理コンソール(左メニュー →「歩掛」)でご覧いただけます。集計の画面はProプラン以上の機能です。なお、もとになる日報の「作業の実績」は、どのプランでも入力できます(貯めておけば、Proに変更した日からそれまでの実績もご覧いただけます)。
(人数 × 1人あたりの作業時間)÷ 1人工の時間数 = 人工。これを数量で割ったものが歩掛です。1人工の時間数は既定で8時間で、設定 → 会社情報で変更できます。代表値には中央値を使っています(平均は、条件の違う1件に引きずられるためです)。
画面には代表値だけでなく、実績の件数・いちばん少ない値・いちばん多い値・対象期間を並べています。同じ作業でいちばん少ない実績といちばん多い実績の開きが5倍を超えると「ばらつき大」とお知らせします。条件の違う作業が同じ名前で混ざっていないかをご確認ください。1つの作業につき3件ほど貯まると落ち着いてきます。
はい。「歩掛」の画面の「作業員のレベル」で、お一人ずつ職歴と係数(1.0を基準)を登録できます。登録すると、その方が日報の作業者に入っている日の実績が、その係数で換算されます。登録は任意で、登録しない場合は全員1.0として計算します。
いいえ。この画面が扱うのは人工と数量だけで、金額への換算はしていません。人工あたりの単価は会社ごと・時期ごとに違うため、金額はお客様がお決めください。
写真画面で対象の現場を選び、「カメラで撮影」または「アルバムから」を選びます。複数枚まとめて選べます。アップロードするとAIが自動で分類します。
基礎工事・躯体工事・外装工事・内装工事・設備工事・安全管理・検査確認・その他などに自動で振り分け、タグも付けます。
写真は現場ごとに保存・閲覧されます。アップロード時に自動で圧縮してクラウドに安全に保管するため、たくさん撮っても軽快に使えます。
現場の詳細画面から「現場チャット」を開きます。テキスト入力に加え、マイクボタンで音声入力もできます。チャットは現場ごとに分かれます。
メッセージが一定数たまると「重要指示をAIで要約する」が使え、やり取りの要点をAIがまとめて表示します。
AI見積で叩き台を自動作成し、ワンタップで請求書に変換、A4のPDFで保存・印刷できます。会社印(電子印鑑)やお振込先も自動で表示されます。
見積一覧の「見積書を作成」を開き、「AIで見積を作成」欄に工事条件を入力してボタンを押すだけです(例:木造2階建て、外壁180㎡、シリコン塗料3回塗り、足場あり、築15年で一部下地補修)。工事条件は、キーボード入力のほか、丸い「タップして話す」ボタンで音声入力もできます(話した内容が欄に追記されます)。AIが必要な工種を洗い出して明細の叩き台を作ります。各行はその場で編集でき、宛先を入れて「見積書を保存」するとPDF化・請求書への変換ができます。AI生成は叩き台のため、単価・数量は必ずご確認ください。Proプラン以上の機能です。
はい。見積書の作成画面にある「書類(見積/注文書)から取り込み」で、書類を撮影または選択すると(手書きもOK・最大3枚)、AIが明細を読み取って自動で反映します。宛先・件名も分かれば自動で入ります。読み取り結果は参考のため、数量・単価・金額は必ずご確認ください。Proプラン以上の機能です。
経営コンソール(パソコン向け)の左メニュー「AI積算」を開き、建物仕様(構造・階数・延床面積・主要仕様など)を入力して「AIで数量を拾う」を押します(例:木造2階建て 延床120㎡、外壁サイディング、屋根ガルバリウム)。建物仕様は、キーボード入力のほか、丸い「タップして話す」ボタンで音声入力もできます。AIが工種ごとに数量・単価・金額を概算で拾い出し、「見積として保存」で見積に変換もできます。数量は概算の叩き台のため、最終数量は図面でご確認ください。Enterpriseプランの機能です。
請求書のPDFダウンロードと、送付用メールの下書き作成をワンタップで行えます。
はい。見積書の作成画面に、エクセル(xlsx)やCSVのファイルをそのまま放り込む(ドラッグ&ドロップする)と、明細として取り込めます。ファイルを選んで取り込むこともできます。表の見出しの行と、品目・数量・単位・単価・金額の列は自動で読み分け、違っていれば取り込む前に画面で選び直せます。合計・小計・消費税の行は取り込みません。紙の見積を撮った写真とPDFも読み取れます(写真とPDFの読み取りはProプラン以上)。
はい。お預かりした様式のエクセルをそのまま開いて、決めた場所に金額や明細を入れて書き出します。ロゴ・罫線・並び・計算式は元請けの様式のまま残ります。使い方は、見積の一覧から「元請けの様式」を開き、様式のエクセルを登録します。宛先・件名・明細の位置は自動で推定し、画面で直せます。登録のときに「試しに入れてみる」を押すと、どこに何が入るかを保存する前に確認できます。あとから設定を直すこともできます。書き出しは見積の詳細画面の「元請けの様式」から行います。ご注意として、明細が様式の枠より多いときは行を増やしますが、様式によっては合計の計算式が増えた行を含まないことがあるため、書き出したファイルの合計は必ずご確認ください。
はい。設定の会社情報にある「会社ロゴ」に画像を登録すると、見積書・請求書・発注書・各種報告書の右上(発行元)に印字されます。登録しなければ何も表示されません。背景が透けているPNG画像をおすすめします。
設定→会社情報の「会社印(電子印鑑)」からPNG画像をアップロードします(背景透過がおすすめ)。請求書・見積書に自動で表示されます。
設定→会社情報の「お振込先」で、銀行名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義(カナ)を登録すると、請求書に自動表示されます。
はい。単価マスタによく使う品目・単価を登録しておくと、見積作成時に再利用できます。CSVでの取り込み・書き出しにも対応しています。
見積・請求の一覧からCSVで書き出せます。単価マスタはCSVでの取り込み・書き出しに対応しています。
はい。案件の画面の右上「工事台帳」で、現場ごとに契約金額・実行予算・売上(請求)・実績原価の内訳(材料・労務・外注・経費/自動・手入力)・粗利・原価と請求の明細を1枚にまとめて見られます。CSVとPDFで保存できます。原価は税抜・請求は税込で、進行中の現場の粗利は見込み、完成した現場の粗利が確定値です。予実管理の一覧からも各現場の「台帳」に入れます。Proプラン以上の機能です。
はい。歩掛の画面の「作業員のレベル」で、お一人ずつ「労務単価(1人工あたり・税抜)」を入れると、日報の作業者欄に載った方の分が「単価 ×(1 + 時間外の時間 ÷ 1人工の時間数)」で計算され、その日報の現場の実績原価(労務)に自動で入ります。作業員マスタに無い名前の方には「単価未登録の人の単価」(同じ画面)を使います。単価が1つも登録されていなければ何も計上しません。これは原価の見込みであって給与ではありません(給与計算は行いません)。単価を変えると過去の日報の分も計算し直します。
はい。支払管理で買掛を登録するときに「現場・案件」を選ぶと、その買掛が税抜に直されて、その現場の実績原価に自動で入ります(材料費→材料、外注費→外注、労務費→労務、それ以外→経費)。予実管理・経営ダッシュボード・案件画面の原価一覧に反映されます。発注書の画面の「支払管理に登録」からも、取引先・現場・金額を引き継いで買掛を起こせます。自動で入った原価は案件画面では消せません(直すときは支払管理のほうを直してください)。振込手数料は原価に含めません。
経営コンソールの「会計連携」で、現場の売上・入金・原価・支払から仕訳を自動生成し、主要な会計ソフトに取り込めるCSVとして書き出せます。勘定科目・税区分・計上基準(かんたん/建設業会計)は会社ごとに設定でき、顧問税理士の運用に合わせて調整できます。最終的な記帳・申告は、会計ソフトや顧問税理士でのご確認をおすすめします。
はい。支払管理の「新規支払登録」で領収書や請求書を撮影すると、AIが取引先・金額・原価区分(材料費・外注費など)・日付を読み取り、入力欄に下書きします。読み取り結果は下書きのため、保存前に内容をご確認・修正ください。Proプラン以上の機能です。
はい。工事原価OCRで撮影した領収書・請求書は証憑として保存され、支払の詳細画面でいつでも確認できます。
汎用形式に加え、主要な会計ソフトに合わせた取込形式から選んで書き出せます。各ソフトでの初回取り込み時は、ソフト側で勘定科目や税区分のマッピング設定が必要な場合があります。
ご利用の会計ソフトに、建設業の勘定科目(完成工事高・完成工事未収入金・未成工事支出金・完成工事原価・工事未払金 など)が登録されていれば、取り込み時に自動でマッチします(普通預金などの一般的な科目はそのまま一致します)。未登録の科目は、初回取り込み時に「未確定勘定」などとして取り込まれることがあります。その場合は、①取り込み時に表示される勘定科目の割り当て画面で分類を選んで登録する(会計ソフトによっては「一括処理」などのボタンで確定が必要です)、②あらかじめ会計ソフト側で勘定科目を追加しておく、③当アプリの「会計連携 → 科目・計上基準」で、御社や顧問税理士が使う科目名に合わせて出力する、のいずれかで解決できます。税区分(課税売上 10%・課税仕入 10%・対象外 など)は標準的な名称で出力します。記帳・申告の最終確認は、会計ソフトや顧問税理士でのご確認をおすすめします。
経営コンソールの「予実管理」で、現場ごとの契約金額・予算原価・実績原価から、粗利見込・粗利率・原価の消化率を確認できます。予算を超えた現場は警告で分かります。Proプラン以上の機能です。
管理者が設定→「社員管理(権限)」を開くと招待コードが表示されます。そのコードを社員に共有し、社員はログイン画面の「招待コードで参加」からコードを入力して登録します。Standard以上は人数無制限です。一人親方プランは1名向けのため、社員を追加する場合はStandard以上へのアップグレードが必要です。
役割は「一般」と「管理者」の2種類で、一般の方には「現場スタッフ」「現場管理者」「総務(全機能)」の3段階から選んで渡せます。現場スタッフは現場・AI日報・写真・現場チャット、現場管理者はそれに加えて見積・請求・案件管理・工程表・発注書・支払管理・外注先、総務はさらに経営ダッシュボード・予実管理・会計連携まで使えます。3つのボタンで切り替えるほか、機能を1つずつ選ぶこともできます。招待コードで参加した直後は現場スタッフの権限です。設定の「社員管理(権限)」で変更し、「権限を保存」を押すと反映されます。
誤操作防止のため、ご自身の権限は変更できません。他の管理者が変更します。
管理者と、権限に「経営ダッシュボード」が付いた方(総務の段)が、パソコン向けの経営コンソールで閲覧できます。Enterpriseプランの機能です。現場管理者の段では表示されません。
設定→「二要素認証」からQRコードを認証アプリ(Google Authenticator等)で読み取り、表示された6桁コードを入力すると有効になります。次回ログインからコードの入力が必要になります。
機種変更などで認証アプリの6桁コードが分からなくなった場合は、お手数ですが support@axpress-kensetsu.jp(平日9:00〜18:00)までご連絡ください。ご本人確認のうえ二要素認証を解除しますので、その後あらためて設定し直してください。
ログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」から、登録メールアドレスに再設定用リンクをお送りします。メール内のリンクから新しいパスワードを設定してください。二要素認証を設定済みの場合は、再設定の途中で認証アプリの6桁コードの入力が必要です。認証アプリが使えない場合は support@axpress-kensetsu.jp までご連絡ください。
メールアドレスとパスワードをご確認ください。パスワードが分からない場合はログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」から再設定できます。二要素認証を設定済みの場合は認証アプリの6桁コードが必要です。それでも解決しない場合は support@axpress-kensetsu.jp までご連絡ください。
通信は暗号化されており、データは会社ごとに分離されます(他社から閲覧されることはありません)。写真もクラウドに安全に保管します。
最低利用期間はありません。設定画面からいつでも解約・退会でき、退会時はデータを完全に削除します。解約は設定画面の「プラン」から、退会(アカウント削除)は設定画面の「退会(アカウント削除)」からお手続きください。
スマートフォンで完結するように設計しています。パソコンのブラウザでもご利用いただけます(推奨:Chrome / Safari の最新版)。
Chrome または Safari をご利用ください。また、ブラウザにマイクの使用を許可する必要があります。
音声入力ボタンをタップするたびにマイクの確認が出る場合は、ブラウザのサイト設定でマイクを「許可」に固定すると、以降は出なくなります。Mac の Safari は「Safari →設定→Webサイト→マイク」で本サイトを「許可」に、Mac の Chrome はアドレスバー左の鍵アイコン→「サイトの設定」→「マイク」を「許可」に、iPhone の Safari はアドレスバー左の「ぁA」→「Webサイトの設定」→「マイク」→「許可」に設定してください。なお iPhone の Safari は仕様上、確認が出ることがあります。
画面の一部はオフラインでも表示できますが、日報や写真の保存・作成にはインターネット接続が必要です。
解決しない場合は、ご契約担当までお問い合わせください。
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